感染症の後遺症による脱毛の悩み
無料相談

感染症の後遺症で、抜け毛 脱毛が急増!!
(無料相談受付中)

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、感染症の後遺症について注目が集まっています。

臭覚・味覚異常、けん怠感などのほか、「感染後遺症で4人に1人が脱毛」、「感染から数カ月後に抜け毛、脱毛する人が50%前後」といった後遺症による髪のトラブルがテレビや新聞で数多く報道されています。

新型コロナウイルスに限らず、発熱等により体力を消耗する感染症は他にもエボラ出血熱、ラッサ熱、黄熱、マラリア、デング熱などがあり、これらの感染症においても感染後の脱毛は少なからず見受けられます。
元の感染症が完治すれば数カ月で改善することが多いのですが、稀に1、2年後もそのままというケースがあります。

リーブ21では、このような後遺症による脱毛にお悩みの方の相談に乗り、適切な対処法をアドバイスする無料相談を全国のオペレーションセンターで実施しています。

無料相談では、リーブ21の発毛診断管理士が状態を診断し、生活や食事などの適切な対処法をアドバイスします。
無料相談は予約制ですので、下記より事前予約が必要です。

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