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| 平成18年4月3日(月)に開催した、リーブ21の会員様とスタッフの感動的な発毛の真実を競う第6回発毛日本一コンテストの模様をご紹介いたします。 |
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【コンテスト主旨】
現在、生活習慣や環境、食生活、ストレス等によって、脱毛に悩む人が老若男女を問わず増加しつつあります。ところが、この脱毛を根本的に解決する具体的な方法は、一般にはまだあまり知られていないため、かつらや増毛・植毛という手段により対処される方が多いというのが実情ではないでしょうか。リーブ21ではこのコンテストを通じて、“ほとんどのタイプの脱毛に髪はまた生えてくる”という事実を伝え、全ての脱毛の悩みを無くしていきたいと考えております。

※発毛日本一コンテスト出場者は、株式会社 毛髪クリニック リーブ21の全国の有志の会員様から選出されています |
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| 4月3日・晴天。春爛漫、あまたの桜の開花とともに、恒例の発毛日本一コンテストを東京国際フォーラムで開催いたしました。今大会は全国89のオペレーションセンター(O.C)から過去最多の420名が応募。書類選考を通過した、17歳から74歳までの、笑顔溢れる60名の方(男性50名・女性10名)が出場されました。 |
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「発毛」と「真実」という大きな文字をステージ両端に配置し、辻よしなりさんの司会でスタート。審査員には間宮群二・防衛医科大学校名誉教授、映画監督の井筒和幸さん、女優の藤田朋子さん、エッセイストのパンツェッタ・ジローラモさんらを迎えました。会場を埋め尽くした観客・スタッフ約1500名とともに発毛の喜びと感動を共有する瞬間はもう間もなく!
いやがうえにも、期待は高まりました。 |
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